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子犬を保護したと思いツイッターに投稿したところ、意外な事実が発覚したというニュースが話題になっています。




「しかし、この投稿が拡散されると、思っていたのとは違う反応が返ってきた。
多くの人から「子犬ではなくキツネでは?」という声が寄せられたのだ。驚いたMARCYさんは、子犬を再び病院に連れて行き、確認してもらったところ子犬だと思っていたが、実際はキツネだったことが判明した」

とのことで、実はキツネだったそうです。そう言われてから見るとキツネっぽくは見えますが、予備知識無しなら、たしかに子犬と思っても無理はありません。やはり「イヌ科」の動物だな、と妙なところで感心してしまいます。

この子犬、じゃなくて子狐は、その後、北海道北見市にある「北きつね牧場」に引き取られたそうです。

昨日、たまたま「イヌと間違ってタヌキを拾う」漫画の話題を見ただけに、



なんともデジャブ感のあるニュースでした。

いや、でもさすがにこれはタヌキでしょう…

以上、2020年6月5日7時頃のトレンドでした。